こんな課題はありませんか?
- 忙しくてコア業務に集中できない。
- 勤怠締めに時間がかかる、締めきれない。
- 毎月の入退社が多く、膨大な手続きが発生。
- 給与・労務担当者が退職・休職してしまった。
- アウトソーサーや社労士事務所、複数箇所との連絡が面倒。
- 現在のアウトソーサーのミスが多い。
依頼できる作業内容


ご利用イメージ
⼿続代⾏例 給与処理フロー


導入企業様の声
ご担当者様にアンケートを配信し、ご意見・ご要望を伺う「お客様満足度調査」を不定期で実施しています。
※2022年実施、有効回答数80社



※1 北澤社会保険労務士事務所のホームページはこちら
※2 Chatworkグループのミナジン社が提供する給与計算のアウトソーシングサービス
ご利用開始までの流れ

ご利用事例
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会社名:株式会社マネースクエア様
業態:店頭外国為替取引、店頭外国為替オプション取引のマーケットメイキング業務
従業員規模:99名
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多いサービスはこちら
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入退社や引越しなどを共有するのみ、工数を大きく削減できた
導入前は、社労士事務所に給与計算を依頼していました。
勤怠管理システムを入れ替えることとなり、勤怠管理システムだけではなく給与計算業務のアウトソーシングを合わせて依頼できるという点にメリットを感じ、導入を決定。勤怠と給与は連動する情報のため、勤怠管理システムの提供と給与計算アウトソーシングを同一企業に依頼することでコミュニケーションコストを大きく削減できたと感じています。
例えば勤怠確定から給与計算に移行する際においても、勤怠情報はアウトソーシングチームが直接、弊社の勤怠管理システム環境からダウンロードしてくれます。弊社は入退社や引っ越しなどの変動情報を共有するのみで済むようになりました。
給与計算の依頼先を変更するにあたって、給与計算が滞ってしまったり、ミスが生じてしまったりするのではという不安もあるかと思います。しかし、導入時のフォローが手厚く、3か月の導入期間を設け、ミスなく業務を回す体制を構築されていたり、元々の給与計算方法と並行して稼働する期間もあるため、安心して移行ができました。